長崎市の道路沿い(中央橋から公会堂へ行く路面電車通り、長崎人なら解る?)の花壇に一定間隔くらいで、小さな立て札が立てられていて「この花壇は○○商店がお世話しています。」と宣言されています。
道路沿いの会社や銀行や、商店などがそれぞれ店の前の花壇を分担枠として責任を持って水遣りをしているのかなぁと想像しています。
花壇を作るのは、自治体でも予算化できると思うのですが花壇を素敵に保つのは大変なことだと思うのです。水遣りをご近所さんで行っているとしたらいいことですよね。
水遣りしながらご近所コミュニティもできそうです。
花壇を作る費用もご近所さんで捻出しているかもしれませんね。
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